はじめまして。橋本友美です。

こんにちは。はじめまして!

日本英会話教育普及協会 (JEEPA)理事の橋本友美です。

 

世界を舞台に活躍するみなさんを応援するJEEPAの運営や英語コーチの仕事をさせていただいています。

 

生まれは、愛知県名古屋市です。

国旗の本と地球儀を見るのが好きな子供でした。

外国に対する憧れが強かったと思います。

 

「海外に行ってみたい!」

小学6年で洋画、中学1年で洋楽に出会い、その思いはどんどん強くなりました。

 

初めて海外の地に足を踏み入れたのは高校1年の夏。

「なんとかなる!」という根拠のない自信で、サンディエゴでの三週間のホームステイに行きました。

 

とにかく大きなショッピングモールとアイスクリームとハンバーガーの大きさにびっくりしました。

 

字幕なしで理解できるほどのリスニング力はなかったものの、米国の現地で見たというだけで、映画やビデオも感激しました。

 

大学は英米学科に進み、大学4年で念願の米国へ1年の交換留学。

自由ゆえに米国で生きることのハードさ、緊張感を肌身をもった感じた1年でした。

そして多分にもれず体重は増量しました(笑)

 

卒業後は、電力会社の国際調達部門や、国際博覧会の海外イベントコーディネートをしたり

海外に携わる仕事をしました。

言うことを聞かない外国人を注意したり、時に口論になることもありました。

いかなる状況でも、なんとかして英語で問題を解決する度胸をつけたと思います。

 

そして、今現在、縁あって、世界を舞台に活躍するみなさんを応援する仕事をさせていただいています。

 

ずっと英語に携わることができたのは、海外への憧れから始まって、音楽と映画と旅、文化の違う人と出会うのが大好きだから。

 

最初から英語力が伴っていたからではありません。

特にリスニング力が弱く、洋楽の歌詞は悲しいくらい聞き取れなかった私です。

 

「映画のセリフがダイレクトに理解できたらいいな」

「たくさんの国に行ってみたい」

「いろんな国の人と会ってみたい」という思いが私と英語をつないでくれたのだと思います。

 

英語が話せると、自分の世界が広がっています。

英語を通じた仕事をすることで、文化背景の異なる人と関わり、物の見方や捉え方も広がります。

この喜びをより多くの人たちに味わっていただきたいと思っています。

 

語学の習得したいけれど、なかなか続かなくて・・・いうお悩みもよく聞きます。

「英語をやることが生活の一部になる」ノウハウがJEEPAにはあります。

 

みなさんの夢は何ですか?

「英語コーチになりたい!」

「外国人の友達がほしい!」

「外資系の会社に勤めたい!」

「海外移住したい!」etc...

小さな夢も大きな夢も、JEEPAはみなさんの夢を実現すべく精一杯お手伝いいたします。

気軽にJEEPAにお問い合わせくださいね。